~149話目~4月8日ポートフォリオ
月初来:▲4.2%
年初来:▲20%

~148話目~4月7日ポートフォリオ
月初来:▲4.02%
年初来:▲20%

~147話目~4月6日ポートフォリオ
月初来:▲2.75%
年初来:▲19%

~146話目~4月5日ポートフォリオ
月初来:▲0.01%
年初来:▲16.6%

~144話目~2022年1月21日~1月28日週間レポート
■2022年1月21日→2022年1月28日 指数推移
日経平均:27,522円→26,717(▲2.92%)
TOPIX :1,927円→1,876(▲2.64%)
TOPIXs :2,220円→2,169(▲2.29%)
マザーズ:812円→731(▲9.98%)
今週もマザーズは10%下げるという悲惨な相場でした。FOMCでは、インフレ退治>>株安配慮ととられたこともあってか、木曜はセリクラではないかというぶん投げがきてましたね。木曜の信用評価損率は▲38.67%とコロナショックの水準まで落ちてきました。さすがに、来週以降はあがるかなと思いますが、根本的な問題(インフレ、利上げ、岸田政権)が解決しているわけではないの少し静観しておこうと思います。
■2022年1月27日FOMCの結果
【修正版】FOMC 3分解説
— 後藤達也(日本経済新聞) (@goto_nikkei) 2022年1月30日
きのうの解説はいいねを8000以上もいただきました🙇♂️まとめた甲斐がありました
しかし、4枚目で訂正です。「インフレは鈍化するとの見方もありません」は「あります」です。元ツイートは数多くコメントも頂いたので削除せず、下に修正版をはっておきます。申し訳ありません pic.twitter.com/I7C4DE3gaU
週間パフォ:▲2.4%
年間パフォ:▲15.0%
<今週の気になる動き>
特になし
~142話目~2022年1月17日~1月21日週間レポート
■2022年1月14日→2022年1月21日 指数推移
日経平均:28,124円→27,522円(▲2.14%)
TOPIX :1,977円→1,927円(▲2.52%)
TOPIXs :2,295円→2,220円(▲3.26%)
マザーズ:844円→812円(▲3.79%)
今週も慌ただしい相場でした。17日にガツンと下げて、18日午後に日銀金融政策決定会合が行われて、金融緩和継続と黒田さんは言ってたのでこれは買いだ!!と思ったら次の日爆下げ。20日底打ちだと思ったら21日にまた下げて21日の夜はNASDAQも遂に長期線割れてしまうという結果に。
今週は、避難所となっていた、EV系、大型株(トヨタ、ソニー等)、銀行、資源株、半導体等が次々にお亡くなりになってしまいました。TSMCも好決算で、ローツェ、アドプラ等は軒並み好決算だったにも関わらず、半導体株がしぬというなんとも解せぬ動きになっていますが、シクリカルとはそういうものなんですかね。
元々金融緩和終了を織り込みにいっているというのが自分が一番懸念していたことだったので18日の発表で買いに転換しても良いと考えていたのですがそううまくはいきませんでした。NASDAQもそろそろお亡くなりになりそうなので2月くらいまでは静観しておこうと思います。
週間パフォ:▲5.1%
年間パフォ:▲12.9%
ポジション:フルヤ金属
〇〇〇〇〇 ※イナゴ銘柄の為非開示
<今週の気になる動き>
ローツェ・アドプラ・・・決算全戻しからの下抜け
アイドマHD・・・決算下抜けを全戻し
ENIJIN・・・モメンタム継続
SHIFT・ベイカレント・・・モメンタム継続
